
アスカの院長が、2009年の一年間、毎週金曜日pm5:48〜CRKラジオ関西558[ラジ王]に出演しました。
内容は院長個人の意見を少なくして、主旨を、『思考も幸福になる為の材料の一つ』と位置付けて、心身共に健康と楽!をつかめるよう、自然治癒力を高めるコツ「脳-自律神経細胞の精神的疲労を和らげる思考の仕方」として客観的工夫がされた話になっております。
下のボタンでその様子が伺えます。

2010年1月3日から12月26日まで、毎週日曜日PM6:45〜CRKラジオ関西558「リーダーの条件」に出演。
話の内容は、下記の理想を下地とさせていただいています。
テーマは、「自然に合わせて考え直そう!!」です。

等が、平和的な理想のリーダー像だと思います。 (営業等の戦略的リーダー観は、私は未経験なのでお話できる立場にありません・・・)
まず、今接している相手の心が、
を察知して、それに合わせて、相手から見て、「休養、又は心の補給になるイメージ、やる気、行動を常に応援してくれているイメージ」を与え、元気にさせてあげること。
※言葉や助言は、その場の雰囲気や話の流れに上乗せして安易に回答するより、しっかりとした事実視点に立って、自己に「正確な実際」を細かく入力(自分の心を正し直せるくらいの現状把握)をして、それに基づいて、思いを込めて言葉にすることが望ましいと思います。
ヒトと他の動物との違いは、身体の中まで理解できる脳になったことです。
自己の身体60兆個の細胞達の自然連携システムの神秘の調和に習い、人間関係調和の見本にする(自然人体内法則から学び、自覚心の物差しの目盛りを精細にしていく)。
真実人体による自己探究思考によって得られる精細な視点で、身体の外界環境である人類68億人の調和に照らし合わせ、その計りをもって考え行動をして徳を高めていく。
〔人生の根本の基準〕一人一人に、唯一完全に授けてもらっている身体という100%の天然所有物。
まず自己管理すべき自分の身体に心を向け学ぶ。
約80年、この天然人体運営に必要な心の自己責任感をつくる根底の学習だと思います。自他ともに共通である、自然から与えられた《自己存在の仕組み》を知る。
この考えがないなら、他者への思いやり行動も、適度な自己満足迄にしか至らないと思います。
自己を視ない習慣を続けると、自分自身のことがワカラナイになるかもしれません。自分も他者も大切にして、人生価値を上げる為には、自分の身体を自己探究す
る考え方がとても有効になると思います。自身を知らないままでいる…知る機会が無かった…知らなくてもいい…等と、他人に任せておこうとすれば、そこで自己の責任思考力が浅くなってしまいます。
医科学者に教えて貰うのも有効ですが、心の分析能力体得の為に、自己での責任の
自習がとても大切だと思います。自分の責任が見える、相手の責任も見える。この心の状態が、公平に調和をつくる基本の責任心だと思います。
一人一人がちゃんとした自己責任視点から考え行動する。すると、世の中もより良くなっていくのだろうと考えられます。
朝、目が覚める[元気]力は、生命の源から頂いているんだと思います。森羅万象に感謝して、元気を無駄にせず活用させてもらおうという心が、今日一日進歩する正しい心根だと思います。
何をしたらいいのか分からない、というのは、現状把握が精細な視点でシッカリ出来ていないのかもしれません。まず自己探究を始めて、目盛りを細やかにしていくことが新しいステップの土台になると思います。
実体神秘を知る方向が、心が在る意味だと思います。心の目盛りが大雑把だと、大雑把な縁としか人生で出会えない気がします。自己責任の自習で、大自然に備わる命の意味がわかるのではないかと思います。心は、[自己責任]が根源にないと鈍すると思います。
精細視点で成長しましょう!!
